つわり、何を食べればいいの

つわり、何を食べればいいの

つわり、何を食べればいいの

つわりのときは、自分が思いもかけないものが食べられるようになったりします。

食べ物の好みが激変するときです。

つわりのときにでも、食べられたもの、人それぞれ違いますが、私が好んで食べていたものを紹介しますね。

もし、食べられるようなら、ぜひ、作ってみてください。

ピーマンとしらすの炒め物は、つわりの時期に重宝しました。

作り方も簡単なので、チャレンジしてみてくださいね。

  1. しらすをごま油でカリカリに炒める
  1. ピーマンを1cm角にきって、カリカリになったしらすと一緒にさらに炒める
  1. ピーマンに火が通ったら、しょうゆを小さじ1杯と七味唐辛子をいれてもう、完成です。

黒米ご飯もオススメですよ。

白米と大さじ1杯の黒米をいれたご飯です。

白米を通常どおりにとぎます。

大さじ1杯の黒米をいれて、お米を炊きます。

ごま塩をふると、まるでお赤飯のようですよ。

つわりのときは、ご飯の炊けるときの臭いがだめ、という人が多いです。

あの湯気をかいでしまうと、つわりがひどくなる・・という人が多いのです。

炊いたご飯を小さなおにぎりにしておくと、炊いたときの臭いをかぐこともなく、ちょこちょこと食べられます。

つわりにも種類があり、食べるのがダメ、というつわりと、食べていないと気持ちが悪いという食べつわりがあります。

どちらにしてもつわりの時期は、あまり栄養価を気にせずに食べてもいいのですが、もしつわりがそれほどつらくないようなときがあれば、少しだけバランスを考えて食べるようにしておきましょう。

すぐに出来るように、作り置きして冷凍しておくのがいいですよ。

つわりは一生続かない。

好きなものを好きなときに食べられるのはこの時期だけしかないかもしれないですよね。

つわりも赤ちゃんに元気にあうための試練!

いつかは、終わるもの、と考えて、気楽にすごしましょう。

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